あれこれの旅 海外編

2015年3月 6日 (金)

イン バリ パート4

 3月4日、足環のないコウノトリが大津川に飛来したそうです。翌日、大津川や久米田池などあちこち探しましたが見つかりませんでしたが、久米田池の養殖フナの幼魚養殖池に移動していたそうです。
 オーストラリア資本のホテルのようです。滞在先ハードロックホテルバリのプール。かなりの大きさのプール、滑り台、コテージ、プールの中にバーもあります。
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 水深160cmの少ししょっぱい水でした。
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 メグロヒヨドリ
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 日本のヒヨドリと同じくらいの大きさ。
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 キバラタイヨウチョウ
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 キバラタイヨウチョウ木の高いところにいました。
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 カノコバト、日本のキジバトとよく似ています。
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 大きい海鳥のようです。シルエットなので不明ですがカツオドリ?グンカンドリ?
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 オアサギに見えますが、首の色からたぶん、ムラサキサギ。
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 リス、何リス?バリリス?
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2015年3月 4日 (水)

イン バリ パート3

 バリのビーチ、クタ、パンタイ パンダワ、ジンバラン。
 クタ、バリの中心地でサーフィンのメッカ。波が大きい。
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 パンタイ パンダワ、白砂の海岸、クタからおよそ1時間、これから開発される観光地。
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 ジンバランビーチカフェのサンセット
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 クタの魚
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 クタのエビ、手長エビかな。
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 ジンバランのエビ、イセエビ
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 ジンバランのカフェ
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 ジンバランのサンセット、雲で残念です。
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 ジンバランのカニ
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2015年3月 3日 (火)

イン バリ パート2

 世界遺産 ジャルティルウィ 棚田
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 新鮮な鶏肉、生きています。
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 新鮮な野菜と果物。ジャックフルーツとタケノコが手前にあります。
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 ウルワツ寺院のお猿さん
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 ケチャダンス
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2015年3月 2日 (月)

イン バリ

イン バリ
 バリは常夏のインドネシア。今は雨期で毎日スコールみたいな雨が降ったりします。湿気が多いので、さわやかなハワイとは少し違います。でも、すぐなれてしまいます。イン バリです。
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 バリは、宗教によって牛肉を食べない。豚肉を食べない。という人々がいます。鶏肉はOKみたいです。バリのビールの代表、ビンタンビール、バリ到着前に機内でとりあえずいただきました。到着後は毎日お世話になりました。
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 南国の代表、椰子の木。
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 そしてバナナ。
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 大きなバナナが実っていました。
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 こちらはパパイヤ、実の大きさが想像以上でした。
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 街のあちこちにお供えがしてあります。信仰の深い街バリ、三月がお正月だそうです。
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2015年1月11日 (日)

ハワイの旅その3

ノースショアB級グルメの屋台、シュリンプのお弁当。 
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 ノースショア、画面中央やや右にウミガメが写ってるのですが、微妙ですね。
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 パラセール
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 カツオドリ、日本ではカワウがこんな感じですね。
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 カツオドリ
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 イエスズメ、日本のスズメと少し違います。ほっぺが黒くないですね。
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 大きい順にカノコバト、チョウショウバト、コウカンチョウ(赤い頭の鳥)、イエスズメ。
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 インドハッカ、日本のムクドリみたいなかんじ。
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 ブンチョウ、手乗りではありません。野鳥です。
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 ショウジョウコウカンチョウ
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 コウカンチョウ
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 シリアカヒヨドリ、日本のヒヨドリみたいな鳥です。
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2015年1月10日 (土)

ハワイの旅その2

 CMで有名な、この木何の木気になる木、アメリカネムノキ。CM撮影に使った実物です。
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 ドールのパイナップル
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 コナコーヒー
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 マンゴスチンでしょうか。他にパパイヤ、マンゴー、パッションフルーツなど見かけました。
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 ノースショアの乗馬場、海岸を乗馬体験できます。
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 こちらは山の乗馬体験。
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2015年1月 9日 (金)

ハワイの旅その1

 2015年のブログ初め、編集が後回しになっていました2014年11月のハワイの旅です。
 南国といえば、やっぱりヤシの木、ハワイです。Img_4063_3
 イルカウォッチングに早朝マリーナに行きました。
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 マリーナにお魚さんが泳いでいました。ボラの仲間のように思います。
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 海の中には、色々な魚がいます。ヒラアジの子どもでしょうか。
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 カワハギさんのご一統さん。 
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 アジのような魚もいっぱいいました。
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 フラッシュをたくのを忘れてしまいました。残念です。
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 いよいよイルカさんとご対面。写真にうまく撮れませんでしたが、雰囲気だけでも。
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 悠然と泳いでいました。
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 クジラさん、ザトウクジラです。この時期にはまだ珍しいとのことでした。
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 イルカのジャンプ
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2011年8月 9日 (火)

フィジーの鳥たち

 フィジーで撮影した鳥の名前をネットで調べてみました。中でも「鳥好きの部屋」様の「物見遊山的鳥見紀行」が一番参考になったように思います。
 現地の人が「マイナバード」と教えてくれた目の回りが黄色いムクドリは、「カバイロハッカ」。このムクドリとよく似たくちばしの付け根に髭のような羽のあるハッカチョウは、「モリハッカ」。黒いヒヨドリは、「シリアカヒヨドリ」、現地では、「ウルリンゼ」というそうです。緑の身体に赤い頭のスズメは、フィジーヒノマルチョウ、または、セイキヒノマルセイコウチョウと二通りの紹介を見つけました。現地では、「クーラ」。アジサシは「オオアジサシ」、カモメくらいの大きさです。「クロサギ」は、そのまま「クロサギ」。くちばしの曲がったミツスイの仲間といっていたのは、「フィジーミツスイ」、現地では「マティ」。メジロは、「ハイムネメジロ」、現地では「ギンギ」。「ベニスズメ」みたいと紹介したのは、その通り「ベニスズメ」でした。最後の写真は、初出しですが、よくわかりません。「フィジーモリツバメ」かな?
 記事中のどの鳥のことなのかわかりにくいので、フィジーの記事にも名前を入れておきました。
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2011年8月 4日 (木)

南太平洋の楽園フィジーその5

 あれこれの旅フィジー編も最終回です。フィジー的な景色とカミキリムシ。
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水中撮影のNG編です。エサを持参しなかったので、魚が逃げてしまいます。ラストの写真は、桟橋上から撮影。
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 試しにナンディのホテルでエサをおいてみました。公園のスズメやハトみたいに、例の黒い鳥たちががすぐやってきました。今回の撮影は、すべてコンパクトデジカメを使っています。充電器をわすれたのが痛手で、4台のコンデジすべてバッテリー使い切りの状態でした。やはりデジ一持って行きたかった。
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2011年8月 3日 (水)

南太平洋の楽園フィジーその4

 「南国の・・・」というタイトルを「南太平洋の・・・」に変更しました。
フィジー共和国、オセアニアの国家で、300余の火山島と珊瑚礁からなる島国です。なぜこの国にインド系の住民が多いのか調べてみましたら、こんな歴史があったことがわかりました。約8000年前、この地にメラネシア系パプア人が住みき、その後、トンガ人が移り住み、ポリネシア文化の影響を受けたそうです。1874年、イギリスの植民地となり、1879年、イギリスは1916年まで砂糖のプランテーションのため大勢のインド人労働者をフィジーに移民させたそうです。その多くはフィジーに定住し、フィジー社会を劇的に変化させたということだそうです。
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 フィジーで最初に見たムクドリの仲間の目の回りが黄色い鳥です。現地ではマイナバードと教えてくれました。カバイロハッカというそうです。これとよく似ていますが、ハッカチョウみたいなくちばしのところに羽毛のある黒い鳥もいました。モリハッカというそうです。どちらもムクドリの仲間と思います。小さくて写りが悪いのですが、ハトの仲間です。日本で言えばキジバトみたいなかんじです。
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 ヤモリもたくさん目にしました。フェリーの移動中には、アジサシの仲間が、オオアジサシのようです。カモメほどの大きさです。ヒヨドリぽくみえる黒い鳥、カケスの仲間なのかもしれませんが、これもよく見かけました。シリアカヒヨドリ、現地では、ウルリンゼというそうです。
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